saienyosikoのブログ

神奈川県沿岸部在住。庭の隙間で家庭菜園をはじめて9年目です。無農薬栽培のおかげで、虫たちの日常を垣間見ながらの楽しい毎日です。

真冬でも、気の許せないナメクジの食害活動!

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江の島 Enoshima

 

 

こんにちは。

 

12月に入り気温もだいぶ下がってきています。

今日の最高気温は6~7℃の予報!

もうすっかり真冬並みの寒さですね~。

 

ここまで気温が低くなると、害虫被害の心配もほとんどなくなります。

そんなきびしい環境の中でも、食欲旺盛なのよ~! という虫(正確には虫ではなく動物の部類ですが)がいるのです。

 

その困りものは、ナメクジ なのです!😞

 

ナメクジは、冬の庭を少しでも飾ろうと購入したビオラ、スミレ、パンジーが好物のようで、花はもちろんのこと株ごとナメクジの粘液だらけになって溶けたようになってしまいます。

 

 

ナメクジの写真がありますので、苦手な方はご注意ください。

 

苗ごと食害されると、枯れ果てた感じになります。

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拡大すると・・粘液が見えます。

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夜間、 臭覚を頼りに植木鉢を這い上がってきました。

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翌日、食害の跡。 

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いたるところに、ナメクジの這った跡の粘液が残されています。

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真冬の寒さになっても、ナメクジの食害には相変わらず悩まされ食害がなくなることはありませんね~。

 

庭で観察すると、ナメクジの草花の好物は柑橘類の葉、ビオラ、パンジー、スミレ、シマトネリコの葉等、ほとんどなんでも食べるように見えますが、食害されない花もあるのです。

 

ラベンダー、スイセンは、食害の跡も見たことがないです。

スイセンは毒があり、ニラと間違えて食べた人が中毒を起こす、といったニュースを聞くことがあります。

 

スイセンは葉も花も食害されずにきれいな株のまま咲いているので、ナメクジにとっては、スイセン全部が苦手な植物なのだと思われます。

 

臭覚で活動するナメクジが、どうやってスイセンが危険な植物であることを知ったのか・・不思議です!

 

遺伝子レベルで、スイセンの香りが危険である、とその身体に組み込まれているのでしょうか!?

 

是非とも知りたいところです。

小さい庭の虫たちのことでさえ、不思議だらけです!

 

 

本日はこれにて失礼いたします~。🎎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チンゲンサイ(ミニチンゲンサイ)発芽!・・・虫の心配の少ない冬の種蒔き

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江ノ電 Enoden

 

 

 

こんにちは。

 

11月30日に種蒔きしたミニチンゲンサイが、種蒔き3日目で発芽しました。

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拡大すると・・こんな感じ。

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家庭菜園をしていて嬉しさを感じる時とは・・・発芽が見えた瞬間です!

毎年いろいろな種蒔きをしますが、いまだに発芽を見るたびごとにワクワクしてしまいます。

 

朝晩気温も随分下がってきましたので、ビニールを被せて保温しました。

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ミニチンゲンサイは、その名の通りチンゲンサイの小さいサイズで、10センチくらいで収穫出来ます。

 

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10センチほどのサイズで収穫して、形を崩さず火を通して、丸ごと楽しめる食材です。

 

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種袋裏に生育適温が20℃前後と記載されていますので、ビニールで覆って成長させます。

寒いこの時期は、もちろん日当たりの良い場所を選んで育てます。


日当たりが良ければみるみる成長し、種蒔きから40日くらいと短期間で収穫出来ます。

 

プランター栽培ですので乾燥具合を見ながら水やりは必要ですが、栽培期間が短いので収穫まで追肥の必要もなく一気に成長する野菜です。

 

この後、混みあってきたら3センチほどを目安に間引きして成長させます。

 

チンゲンサイは、暖かい時期ですとさまざまな虫たちに被害を受け穴だらけになってしまう葉物野菜ですが、この寒い時期は日当たりさえ良い場所を選べば、無農薬で育てるには虫の心配のない絶好の時期であると思っています。

 

ですので、我が家の葉物野菜栽培は冬の時期に限られます。

ミニチンゲンサイ、ナバナ(菜花)、シュンギク(春菊)、ホウレンソウ等・・・冬でも楽しめますよ~。

 

日当たりの良い場所にプランターを並べてビニールを被せて、いわゆるミニビニールハウスとでも言いましょうか!?

 

ミニビニールハウスの中の、それぞれの成長の具合を見るのが毎朝の楽しみです。

 

 

 

本日はこれにて失礼いたします~。🎎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナバナ(菜花)発芽!・・・12月でも間に合う種蒔き

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 富士山 Mt.Fuji

 

 

こんにちは。

 

12月1日に慌てて種蒔きしたナバナ(菜花)が、種蒔き3日目に発芽しました。

すっかり遅くなってしまった種蒔きですが、順調な滑り出しを見せています。

 

発芽適温が20℃前後と記載されていました。

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ビニール袋を被せて保温し、日当たりの良い場所に置きます。

日中高温になり過ぎないように、1箇所に2センチほどの穴を開けました。

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種蒔き3日目には、発芽が見られます。

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拡大すると・・こんな感じ。

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朝晩の外気はすでに5~8℃になりますが、ビニール(ゴミ袋)1枚被せただけで発芽するんですね~。

 

 

1年を通してスムーズに発芽させるためには

 

その1・・・発芽適温であること。

その2・・・土壌の酸性度が適当であること。

その3・・・種蒔きした種と土が密着していること。

その4・・・土が乾燥していない。(通常の種子の場合)

その5・・・種の上にのせた土の厚さが適当である。(種子によって異なる。)

 

 

通常の場合、以上のことに注意をすれば問題なく発芽しますが、この条件のうちの1つに問題があると発芽しない、とも言えます。

 

今までの体験から、慣れてしまえば何のことはないのですが、慣れるまでは試行錯誤と言った感じでした。

 

私の場合、問題なく種蒔きしたのに、発芽しない・・時は、その5 の種の上にのせる土の厚さ、に問題でした。

 

種袋の裏に、種蒔きの仕方、が記載されていますが、土の被せ方に特に記載のない場合は種の上に乗せる土は1センチほど、薄く土をかけるという記載があったときは種の上に5ミリほどの土をのせる、程度と考えています。

 

土をのせた後は、種と土が密着するように手で押さえることも発芽させるためのポイントです。

種が土と接触することで、土が含んでいる水分を吸収して発芽するのです。

 

発芽しない原因をあれこれ考えて、再度種蒔きして様子を探ることもまた楽しですね!

 

 

本日はこれにて失礼いたします~。🎎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シュンギク(春菊)栽培・・・プランター栽培 (冬の種蒔きは発芽気温に注意して)・・種蒔き、

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 江の島 Enoshima

 

 

こんにちは。

 

毎年、秋の終わりころ、虫たちの姿を見かけなくなったころに、シュンギク(春菊)の種蒔きをします。

 

真冬、度々登場する鍋物に色を付ける程度に必要なシュンギクは、寒い真冬には高額になるので、必ずプランターで栽培することにしています。

 

例年11月中旬頃の種蒔きですが、今年は吞気に構えすぎて12月に入ってしまいましたが、種蒔きすることにしましょう。

 

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冬の庭は日当たりが悪いので、日当たりの良いところに移動できるプランターで栽培しています。

 

寒い時期の種蒔きは、発芽適温に注意が必要です。

気温が低い時期ですので、日当たりの良いところを選びましょう。

 

種袋裏に、発芽適温15℃~25℃、と記載されていますので、今の時期12月ですと、保温をして発芽できる環境を作ります。

 

 

種蒔き

 

プランターのサイズ・・・横63センチ×幅24センチ×高さ19センチ

 

@ プランター底に鉢底石を2センチほど敷きます。

 

@ プランター上部から約3センチ下まで野菜培養土を入れます。

 

@ たっぷりの水やりをします。

 

@ プランターに深さ5ミリ程の溝を2本作ります。

 

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@ 1センチほどの間隔で種を撒きます。

 

@ 5ミリほどの土をのせて、種と土が密着するように手で鎮圧します。

 

@ 日中、高温になり過ぎないように、ビニール中央に2センチほどの穴を開けてプランターに被せます。

 

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@ 混みあってきたら、株間5~8センチを目安に間引きして成長させます。

 

 

以上でシュンギクの種蒔き作業は終了です。

 

約4週間で収穫、と記載されていますので、お正月過ぎあたりには収穫できるでしょうか!?

発芽さえすれば、あとはグングン成長してくれます。

 

シュンギクは、主枝に5~6枚の葉を残して収穫すれば、再度成長して収穫可能な便利なタフな野菜です。

 

種蒔き1か月後から3週間~1か月ごとに化成肥料、もしくは2週間ごとに液体肥料の追肥をすれば、長期に収穫できる真冬の優秀な食材ですよ~。

 

 

本日はこれにて失礼いたします~。🎎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナバナ(菜花)栽培・・・プランター栽培 (冬の種蒔きは、発芽気温に注意して)・・種蒔き

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 江の島 Enoshima

 

 

こんにちは。

 

真冬に育てるものの中で最も好きな野菜がナバナ(菜花)です。

庭先で収穫できるナバナは、春を感じさせてくれる柔らかくてほのかな甘みを感じます。

 

 美味しいナバナは虫たちの好物でもあるようで、発芽直後からのナメクジに始まり成長するとアブラムシやイモムシ等、害虫の餌食になってしまいます。

 

害虫対策として、毎年、虫たちの姿が見えなくなる11月にナバナの種蒔きをするのですが、今年は吞気に構えていたせいで、すでに12月になってしまいました。💦

 

しかし、だいぶ遅れてしまいましたが大好きなナバナ、種蒔きしないという選択肢はありません! 😋

 

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種袋表に、種蒔き時期11月とありますので、種蒔きするには遅い時期ですね~。

種袋裏には、発芽適温が20℃前後、とありますので、保温をして種蒔きをすることにします。

 

冬の庭は日当たりが悪く日陰になってしまうので、日当たりの良い場所に移動できるプランターで栽培しています。

 

 

種蒔き

プランターサイズ・・・横58センチ×幅27センチ×高さ27センチ

 

@ プランター底に鉢底石を2センチほど敷きます。

 

@ プランタ上部から3センチほど下まで野菜培養土を入れます。

 

@ たっぷりの水やりをします。

 

@ 横に2本1センチ程の深さの溝を作ります。

 

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@ 溝に1センチ間隔で種を撒きます。間引きした苗も貴重な食材ですので多めに撒いて楽しみます。

 

@ 1センチほどの土をのせて、種と土が密着するように手で鎮圧します。

 

@ 日中、高温になり過ぎないように、中央に2センチほどの穴を開けたビニールを被せます。

 

こんな感じに穴を開けます。

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以上で、ナバナの種蒔き作業は終了です。

 

 

このあと混みあってきたら、10センチくらいの株間まで間引きしながら成長させます。

株間が広ければ、株も大きくなり長く収穫出来ます。

 

種蒔き1か月後から3週間~1か月を目安に化成肥料、液体肥料であれば2週間ごとを目安に追肥します。

 

花芽がついてきたら収穫ですが種蒔きが遅かったので、収穫は梅の咲く時期くらいでしょうか!?

 

 

本日はこれにて失礼いたします~。🎎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



チンゲンサイ栽培(ミニチンゲンサイ)・・・プランター栽培(冬は発芽気温に注意して)・・種蒔き

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 江の島 Enoshima

 

 

こんにちは。

 

11月も終わりになって、朝晩の寒さも冬らしくなってきた今日この頃です。

そろそろ我が家では、葉物野菜の種蒔きをする時期です。

11月中旬頃に種蒔きの予定でしたが、ずるずると今になってしまいました。

 

薬剤の使用をしないため、虫のつきやすい春から秋口までは葉物野菜の栽培は避けて、虫の姿を見なくなった頃の11月の中旬~下旬に葉物野菜の種蒔きをすることにしています。

 

冬の間の庭は日当たりが悪くなるため、葉物野菜は日当たりの良いところに移動できるプランター栽培をします。

 

これからプランターに種蒔きする野菜は、ナバナ、チンゲンサイ、ホウレンソウ、シュンギクです。

シュンギクはプランター1つあれば、高価になる真冬にとても重宝します。

 

今日は、まず、ミニチンゲンサイを種蒔きしましょう。

 

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ミニチンゲンサイは栽培期間が短く10センチくらいに成長するもので、丸ごとそのままの形で見栄えも素敵な食材になるので、我が家ではもっぱらチンゲンサイと言えばミニチンゲンサイを栽培します。

 

種蒔き

プランターサイズ・・・横63センチ×幅24センチ×高さ19センチ

 

@ プランター底に鉢底石を2センチほど敷いて、野菜培養土をプランター上部の3センチほど下まで入れます。

 

@ 水をたっぷり撒きます。

 

@ 支柱などで1センチの深さの溝を2列作ります。

 

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@ 溝に1センチ間隔に種を置きます。

 

種が小さいので間隔は適当で、発芽した後間引きで調整します。

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@ 種の上に1センチほどの土をのせて、土と種が密着するように手で鎮圧します。

 

@ ビニールを被せて種蒔き完了です。

 

 

栽培する上での注意点

種袋表の種蒔き時期は12月まで、と記載されていますが、種袋の裏に記載があるように発芽気温は20℃~25℃、 ですので気温の低くなっている11月や12月に種蒔きする際は、保温しなければ発芽しません。

 

種蒔き後、ビニール袋を被せて保温します。

 

ビニール袋の1箇所に2センチ程の穴をあけて、日中に高温になり過ぎないようにします。

 

真ん中に2センチほどの穴を開けたビニールを被せた状態。

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以上、チンゲンサイ(ミニチンゲンサイ)の種蒔き作業は終了です。

 

 

このあと発芽後、混みあってきたら間引きし、3センチくらいの間隔にして育てます。

もちろん、間引き菜もいただきますよ~。

 

栽培期間が短いので追肥の必要もなく、株元が膨らんできたら収穫ですよ~。

収穫まで40日と記載がありますので、今からですと、うまくいけばお正月あたり収穫!? できるかも~ですね!😋

 

 

本日はこれにて失礼いたします~。🎎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アスパラガス栽培、1年に1度の手入れ 

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こんにちは。

 

庭の隅に4~5年前に植え付けたアスパラガスの株があり、我が家では春を告げる野菜です。

 

今ではしっかり太いアスパラガスが収穫できるようになって、もっとたくさんの収穫を目指して、今年、他の場所に2株を追加しました。

 

長さ1.5メートル×幅80センチ の畝にアスパラガス2株が植えてあり、10月~5月まではニンニクと混植栽培をしています。

 

環境条件は決して良いとは言えず、冬から春先までは太陽が当たることはなくて全くの日陰地帯です。

 

そんな環境ですが、夏の間、太陽を沢山浴びてアスパラガスの株は大きくなり、春から太いアスパラガスが収穫できるようになっています。

 

我が家では、11月はアスパラガス株の1年に1度の手入れの時期です。

 

11月になるとワサワサ成長したアスパラガスの葉や茎が枯れてくる頃です。

 

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こちらの株は、台風で枯れてしまいました。

辺りには、ニンニクの苗が成長中。 

草取りは適宜します。💦

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アスパラガス株の1年に1度の手入れ

 

 

10月のニンニク植え付け時の土づくりの際に、畝全体にたっぷりの堆肥と肥料を撒いていますので、土壌の管理は終了しています。

 

11月に株自体の手入れをします。

アスパラガス株の根元をハサミで切り落として、翌年、充実した芽を作るために備えます。

 

こんな感じ。

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これで1年に1度のアスパラガスの株の手入れは完了です。

 

1年を通しての管理作業としては、このあと、ニンニク栽培に合わせて畝に2月と3月の2回の追肥をしています。

 

ですので、土づくりや追肥のタイミングはニンニク栽培中心です。

 

4月から9月までは追肥することはないので、10月のニンニク栽培に合わせたたっぷりの堆肥をのせる土づくりが、アスパラガス株にとっても1年分の栄養を補給する大切な作業になります。

 

来年も沢山のアスパラガスが収穫できますように・・!

 

 

本日はこれにて失礼いたします~。🎎